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特殊性癖のネタ

特殊な性癖のオナネタを集めた

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息子と娘の情事

私は43歳の母親です。夫が47、それに息子が11、娘が9の四人家族です。
ある日、私がパートの仕事を体調不良で休んで、家に帰ったときのお話です。2階の部屋から「アン、アン」と声が聞こえます。何だろうと思ってみていると、なんとそこで息子と娘がセックスをしているではありませんか。
すぐに注意すれば良かったのかもしれませんが、その場でこっそりと覗くことになりました。
もう既に挿入中で、まだ2人とも毛は生えてなかったようです。ただ、小さいペニスが、小さいま○この中に出たり入ったり。いつからこういった行為がされているのか、二人ともぎこちない部分は無く、スムーズに出いりしています。あれが若さというものでしょうか。夫の腰の振り方よりも、断然はやい気がします。
床には精液が垂れています。これは何回戦目なのでしょうか。息子がブルっと震えました。どうやら果ててしまったようです。
「ちんちん舐めて」息子が娘に言います。娘も慣れたような感じでフェラチオを始めます。その幼いペニスを、幼い口で包む姿は、滑稽に思え、でも、子供同士の遊びのようにも感じられました。
息子のペニスが再び大きくなると、再び正常位での挿入をはじめました。
パンパンパンと家中に音が鳴り響きます。私も不覚ながら自分の子供達の情事を目撃し、股間をぬらしてしまいました。股間を触ると淫猥な気分になり、自然にオナニーを始めてしまいました。
しばらく夫にも触られていない自分の秘部は、まるで刺激を待っていたかの様でした。核を刺激すると全身がビクンとなり、そのまま核を指で擦り続けます。息子達は正常位から騎乗位に、さらには後背位まで体位を変え、お互いの肉体を楽しんでいるようでした。あぁ、私にも熱い肉棒が欲しい…そう感じているうちに、二人はコトを終えていました。
何事も無かったかのように振る舞い、夕食を作りましたが、常に股間が濡れたままで、正直料理どころではありません。
夫がこの日に帰ってくれば良かったのですが、出張で帰ってきません。仕方なく夫婦の寝室で一人で自分を慰めることになりました。パンティーが透けてしまうぐらいビショビショで、昼間の息子達の情事を思い出すと何度も昇天してしまいました。
すると、寝室に息子と娘がいきなりとびらをバタンとあけました。
「な、何!?」
「昼間のぞいてたでしょ!」
「!」
「目が合った気がしたもん!」「お母さんからメスの匂いがしたもん!」
「覗くもなにも、あんたたちあんなことして…」
「でも何も言ってこなかったじゃん」
「…」
「ただお父さんにバレルと嫌だから、この場で3人の秘密にしようと思って。」
そういうと、息子と娘は裸になり、私に飛びついてきました。
「だめよだめよ!」と息子達を止めようとしましたが、言うことを聞いてはくれません。次第に胸や恥丘を刺激されるにつれ、「だめよ!」が「だめぇ」に変わってしまいます。
娘は乳首を攻め、息子は蜜壺を刺激します。
「じゃぁお母さん、入れるよ」
息子がそう言ったかと思うと、いきなりずぶずぶ…っと私の中に進入します。「お母さん、私も」と娘は私の顔にま○こを押し付けます。私はそれを舌で舐めてやります。
何回いかされたでしょうか、何回いかせたでしょうか。気づけば朝の4時。ベットの上には家族3人の体液がべっとりとついています。
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